国際護身道場SDトルネード紹介

国際護身道場SDトルネード
私たちは「すべての人に安心できる社会を」「だれにでもできる護身」をキーワードに心身両面から、人々をサポートすることを社会使命としています。
SDトルネードとは、
普通の人が身につけることのできる「身を守る術」の創造を目指した実践的・総合的な護身術の道場である。
代表の照尾暢浩が空手をベースとして、柔道、合気道、ムエタイ、サンボなどさまざまな格闘技のエッセンスを取り入れて考案された、従来の1対1の素手での格闘技としてのみならず、対複数、対武器の事態をも想定した護身術を追究している。
代表
国際護身道場SDトルネード
代表 照尾暢浩(TERUO NOBUHIRO)

岡山県津山市生まれ
幼少の頃より、柔道に親しみ、高専柔道の源泉である津山高校(旧制津山中学)柔道部で寝技を得意とした。また、空手、合気道、ムエタイ、サンボなど、さまざまな武道、格闘技を追求し続けている。無類の護身バカである。
空手歴は20年以上。空手指導員時代は、芦原英幸先生と伴に全国の支部を審査、指導するかたわら、自衛隊、警察、裁判所へも逮捕術を指導した。
現在、全国で使える護身術空手を教室や講習会等で普及指導にあたり、著書に『子どもを守る護身術』『護身革命』などがある。
本部
〒755−0241山口県宇部市東岐波5487−8
国道190号線沿い(道路を挟んで東岐波中学校向い)
*山口宇部空港から車で15分
*JR新山口駅から車で20分
*JR丸尾駅から徒歩15分

国道190線道路からの入り口に看板があります(写真は宇部市側より)
代表の照尾から一言
空手や武道は何処で習っても同じだとおもっていませんか?
実は、最初に誰に習うかでものすごい差が出るのです。もちろん、今やビデオや教則本が沢山出ていますので、勘の良い子はそれだけでずいぶんできるようになります。
しかしほとんどの普通の子どもにとってそれはあまり期待できないでしょう。
一方、武道や格闘技の指導者は自分では出来ていても、動きを見てあげる力、そもそも教える力がない方が大勢いらっしゃいます。草野球のコーチを想像してもらえば良いと思います。
子どもにとって最初に何処で習うかで、大きな違いがでてくるのです。
その後は、いずれにせよその子の興味度合いや特性に左右されますが、才能もあって努力もしたけどあまり上手くならなかったのは、そもそもやり方が違っていたからなのです。
確りとした指導体系のもと指導者力のある道場を選ばなければ、せっかくの努力も無駄になってしまいますので、初めて武道等習わせる場合、一度ご自身の目で道場を確かめてください。




